道具屋nobori / 文月 / 古色
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「道具屋nobori」は、カフェfrom afar 倉庫01の一角で自分たちの好きなものたちを販売し始めたのが始まり。
2018年に田原町の店舗にて営業を始め、2023年3月より姉妹店「文月」と合併し、蔵前へ移転リニューアルいたしました。
グラスや陶磁器、カトラリーをはじめとする器など、デザインが良く、かつリーズナブルで日常に馴染みやすいものを、生産国にこだわらず、実際に使ったものをベースにセレクトしています。
文月との合併に伴い、ラインナップもカテゴリーも大きく拡がり、より毎日の中で寄り添う道具たちが集まりました。

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姉妹店の「文月」は、蔵前にて「洋服と身にまつわるモノ」をコンセプトとしてはじまりました。
「道具屋nobori」と合併後、2024年11月に古都金沢へと移転。
以前より取り扱っていた洋服やアクセサリー、ハンドケア商品などに加え、
うつわ、カトラリー、生活雑貨などなど、日々を彩る道具たちをより充実させてリニューアルオープン。

2025年11月には良い物件とのご縁があり、再び蔵前の地に拠点を戻すことに。
コンセプトを新たに、「身につけるもの」をテーマにした新しい文月では、
洋服やアクセサリーをはじめ、コスメ・スキンケア・フレグランスなどを取り揃えています。

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そして2026年4月には、新しく蔵前に「古色」がオープン。
黒を基調とした什器に、石やガラスの素材を取り入れ、
これまでとは少し違う雰囲気に仕上がりました。
noboriとはまた異なる趣のうつわやグラスなどのバリエーションも充実させ、
オブジェや古物・趣味品を中心に揃えています。

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「道具屋nobori」「文月」「古色」
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